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髭の剃り方・整え方

ドライシェービングとウェットシェービングについて

ドライシェービングとウェットシェービングについてドライシェービングとウェットシェービングについて

シェービングには大きくわけてドライシェービングとウェットシェービングの2つがあります。カミソリでの髭剃りでは、肌にやさしいウェットシェービングをおすすめします。

01
ドライシェービングとウェットシェービングの違い

ドライシェービングとは、肌が乾いた状態で髭を剃る方法です。手軽で便利ではありますが、肌が乾いた状態での髭の硬さは、同じ太さの銅線と同程度の硬さと強さがあるため、肌だけでなく、刃先への負担にもなります。

一方ウェットシェービングは、水やお湯で肌を濡らし髭を柔らかくしてから、お好みのシェービング剤や泡立てた石鹸を肌につけて剃ります。ドライシェービングに比べ、手間も時間もかかりますが、滑らかな深剃りに加え、肌への負担も軽減できます。

02
シェービング剤の特徴

シェービング剤には、フォーム、ジェルフォーム、ジェルなど様々な種類があります。快適なウェットシェービングを楽しむために、あなたのお悩みやニーズに合わせて、お選びください。

 

ジェル

水分たっぷりのジェルが髭を根元から柔らかくします。肌につけた時、透明なジェルは髭が見えやすいので、剃り残しが気になる方や初めてシェービング剤を使用される方におすすめです。

 

フォーム

きめ細やかでクリーミーな泡が、シェービング時の肌をやさしく守ります。シェービング時のダメージから肌を守りたい方におすすめです。洗い流しやすいのも特徴です。

 

ジェルフォーム

最初はジェルが髭に密着、根元からうるおい柔らかくし、その後、肌にすりこむとクリーミーな泡に変わります。快適な深剃りを求める方におすすめです。

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