Point 01
必ず知っておきたい!
肌にやさしいムダ毛の
処理方法
肌にやさしいシェービングはバスタイムが最適

BODY SHAVING POINT

肌にやさしいシェービングは
バスタイムが最適

お手入れをしたい部分の肌とムダ毛を十分に湿らせると、
ムダ毛がやわらかくなりそりやすくなります。
だからシェービングにはバスタイムが最適。

ただ、湯船に浸かりすぎて肌がふやけないように気をつけて。
また、シェービング直後に入浴するのはなるべく避けましょう。

シェービング剤を使いましょう

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シェービング剤を使いましょう

シェービング剤は、
刃の滑りをなめらかにし肌への負担を少なくします。
透明なジェルタイプのシェービング剤は、そる部分が確認しやすいので、凹凸があるところや骨ばったところのシェービングには特におすすめです。

軽くカミソリをすべらせるようにそりましょう

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軽くカミソリを
すべらせるようにそりましょう

カミソリは肌に押し付けず、軽く肌の上を滑らせるように。
古い刃を押し付けてそると肌を傷める可能性があります。
そり心地が悪くなったと感じたら、刃を交換するのも大切なポイントです。

小まめにカミソリを動かして、そり残しがないように!

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小まめにカミソリを動かして、
そり残しがないように!

広い面はカミソリをすっと長く動かします。
細かい箇所は一気にそろうとせず、小まめにカミソリを動かすのがそり残しを防ぐコツ。

シェービング後の保湿で、もっとツルスベ肌に!

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シェービング後の保湿で、
もっとツルスベ肌に!

お手入れ後はムダ毛やシェービング剤をよく洗い流しましょう。
シェービング直後は肌が敏感になることがあります。
刺激の少ないローションや乳液でたっぷり保湿をしましょう。

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Point 02
おさえておきたい!
体のパーツ別
シェービングのコツ!
ワキの下は凹凸がある所なので、腕を上げて、できるだけそる部分を平らにします。できれば鏡を見ながら慎重にそりましょう。

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ワキの下

ワキの下の皮膚はとてもデリケート。
凹凸がある所なので、腕を上げて、できるだけそる部分を平らにします。できれば鏡を見ながら慎重にそりましょう。
ワキの毛は様々な方向に生えているので、「米の字」を書くようなイメージで、カミソリを様々な方向に細かく動かしてそるときれいにそれます。

胸周りはカミソリでやさしくそりましょう。毛抜きでやさしく抜くのもOK。

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胸周り

ホルモンバランスや遺伝によって、ムダ毛の量は個人差があります。
生えているのが気になる人はカミソリでやさしくそりましょう。
毛抜きでやさしく抜くのもOK。

おへそ周りは刃を強く当て過ぎると、皮膚炎症、毛包炎になってしまう場合があるため、ソフトに刃を当てることが重要です。

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おへそ周り

刃を強く当て過ぎると、皮膚炎症、毛包炎になってしまう場合があるため、ソフトに刃を当てることが重要です。
腹部の毛を毛抜きで抜くのはNG。
炎症により、黒く色素沈着が起きる場合があります。

腕・脚の広い面はカミソリをすっと長く動かします。逆に、膝などの骨ばったところは、細かくカミソリを動かしてそりましょう。

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腕・脚

広い面はカミソリをすっと長く動かします。逆に、膝などの骨ばったところは、細かくカミソリを動かしてそりましょう。
反対の手で皮膚を軽く引っ張るようにして平らな面を作るときれいにそれます。

指のムダ毛は刃をやさしく当ててそるのがポイントです。狭い部分なので、顔用L型カミソリでのケアがおすすめ。

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刃をやさしく当ててそるのがポイントです。
狭い部分なので、顔用L型カミソリでのケアがおすすめ。
手元は人目に触れやすいので、気になってきたらそりましょう。

背中はやさしくそりましょう。自分できれいにそるのは難しいので 、家族や友人に手伝ってもらいましょう。

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背中

やさしくそりましょう。
意外と見られているのが背中。
自分できれいにそるのは難しいので 、家族や友人に手伝ってもらいましょう。

ビキニラインの長い毛はあらかじめトリマーで長さをカットし、肌負担の少ないカミソリを選んでやさしくそってください。

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ビキニライン

長い毛にカミソリを当てると毛が引っ張られて毛根が傷んだり、カミソリが毛詰まりします。
長い毛はあらかじめトリマーで長さをカットし、肌負担の少ないカミソリを選んでやさしくそってください。
皮膚の弱い部分ですので、逆そり・重ねそりは避けましょう。

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